息抜き【安心してください・・・】しすぎ?

こんにちは、あなたのお悩み相談員 はぁとの駅ひたちなかのカウンセラー 宇津野です。
最近は「唄うセラピスト」というキャッチも追加してますけど^^

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じゃじゃじゃん!! ちょっといい雰囲気?

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なのか?(笑)

そういえば、ブログで自分の写真ってあまり出してませんでしたね。

これがプロフィール写真ですっ!!
       ↓↓
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で・・いつも気にされてるなあと感じるのは・・・・この被り物・・和帽子っていいます。
いやいや、和帽子そのものよりも・・・中身はどうなの? という目力のほうを強く感じます(笑)
お会いする皆様の9割はそん気持ちでいらっしゃいませんか?(〃^∇^)o_彡☆あははははっ

その疑問・・・ごもっともです。 中は電球みたいじゃないのとか・・・隠してるよね絶対!!
みたいな・・・そんな心のつぶやきが・・・聞こえる気がするのは被害妄想っでしょうか?


悩みます・・・なのでカウンセリングを受けに・・・・ダッシュ!-=≡ヘ(* - -)ノ

とはなりません。
ここで疑問にお答えしちゃいます。

某芸人のネタをパクりますと

安心してください!!

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     ↓
生えてますよっ!!

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すみません、オチありません。       おしまい<(_ _)>
posted by お悩み相談員うつの at 08:58茨城 ☁Comment(0)雑記

市民ボランティア【第六回落書き消し】

先月の第五回は雨天中止でしたが、今回は好天に恵まれて実施できました。

商店街の小池さんのおかげで、身一つで参加すればOKという状況になっています。
本当に感謝です。

そして、いつも時間を作って参加してくださる方
市内在住の伏田さん、遠く日立から参加してくださる加藤さん
お二人はサウンドシップでも活躍されるミュージシャンです。
今回は都合で参加できなかったですが、やはり市外からの参加となる相羽さんにも感謝<(_ _)>

今回は、小池さんの学生時代の後輩というご縁もあって、日立から小泉さんがお忙しい中、仕事終わりの初参加でした、ほんとうにありがとうございます。

こうしてみると、市外からの参加者が多いなあ~と改めて感じます。
市民は・・・落書き放置しておいて平気なんでしょうか?

いや・・・そうじゃないですね。
商店街にあまり来ないから気づかないだけなのでしょう。
偶には車でなく、勝田駅前から文化会館あたりまでゆっくり歩いてみていただくと、落書きの多さに気づくと思います。

気付いたら次回はぜひご家族で参加していただけるとありがたいです。

前置きが長くなりました。
今回の成果報告です。

まずは生花店横山さんのシャッター

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すっきりきれいに落ちました。
一か所、土日はシャッターを下ろせない出入口は、やり方がわかったので後日定休日にご自身で消されるとのことでした。

それから、人通りの多い街角の焼き鳥屋さん

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こちらは、下地の塗料が溶けやすいので、薬剤を吹き付けてからちょっとした技術を使わないと、下地の青い塗料がはがれてその下の白い下地が露出してしまいます。
学習しましたよ、私たちも^^

そして、I交通のバス停の落書きもこの通り!
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ちょっと目を離すとすぐに落書きされるようです。

あとは、勝田駅前交差点付近の電柱と街路灯

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作業がはかどったので、参加者全員で次回のターゲットを探しに行きました。

次回は表町の南半分へ
公共物はほぼきれいになっているので、個人商店などのシャッターや外壁など・・小池さんが個別に承認を得ながら探索!!
一か所、何度も上から描かれたと思われる外壁があります。
ここは・・・塗料が下地を巻き込んですでに一部変色までしているので、普通に落書き落とししただけでは壁の色が変わってしまいます。
上から別の素材を貼りつけるか、下の塗料と異なるビニール系塗料などで塗りなおすかしないときれいになりません。

いっそ、美術系の学生さんに相談して、壁全体を夢のある絵やイラストなどで覆ってもらうかという話も出ました。

ただ・・そこまでやるなら、街興しのアイデアとして、商店街全体をキャンバスにして、ストーリー性やテーマ・コンセプトのある絵画で埋め尽くすような取り組みができればいいなあという構想も湧いてきました。

このアイデア、具体的に形にするには私や落書き消しのメンバーだけでは無理なのです。
だれか相談に乗ってくださるところをご紹介ください。

落書き消し、次回は10月15日です。
参加してくださる方が増えることを願っています。

特に市内在住のみなさん、よろしくお願いします。
力をお貸しください。



posted by お悩み相談員うつの at 18:25茨城 ☁Comment(0)生活・趣味

日々想うこと【パラリンピックと障害者スポーツ】

1964年のオリンピック東京大会の時に、初めてパラリンピックという名称で大会が開かれたのだそうな。

もともと、リハビリの一環としてスタートした障害者スポーツ・・その祭典として、オリンピックと並ぶ大きな競技大会に発展しました。

パラリンピックをはじめとする世界大会で、日本選手は長い間トップレベルを維持してきました。
しかし、リオ大会は9/13現在でまだ金メダルがありません。

メダルの数をどうこう言うつもりはないのですが、それでも過去の大会とは少し違うように感じています。

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日本がトップクラスだった時代は、個々の選手が力を入れて真摯に競技に取り組み続けたからです。
必ずしも国を挙げて支援しているわけではなかった。(障害者支援予算は除きます、純粋にスポーツへの支援のことです)
だから、加齢による選手の力が落ちてくれば成績は落ちます。
その間に後進が育って来れば、選手の世代交代がスムーズに進みますが、
公的支援が不十分だと、そうはいきません。

今がちょうどその狭間の時期なのかもしれません。
そういう時期にメダルまであと一歩や惜しい銀メダル銅メダルというレベルの選手が多いのは、喜ばしいことなのでしょう。

でも・・・諸外国はもっと先を行ってます。
過去の日本選手の活躍に刺激を受けたこともあり、公的資金を投入して障害者スポーツの支援・強化策をずいぶん前から始めています。
それが実を結び始めたのが4年前のロンドン~今回のリオ大会のように思えます。

日本は・・・選手個人の頑張りや支援者・スポンサーに頼っている比率がまだ高い。
公的支援はまだまだ足りないのではないか?

4年後には東京でパラリンピックがあるので、一時的には応援の輪が広がり盛り上がるでしょう。
新たな強化策もでてくるでしょう。
大切なのは、そのあとです。
東京大会以降もそれを続け、増やしていけるかだと思います。

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posted by お悩み相談員うつの at 14:36茨城 ☁Comment(0)雑記

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